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誕生日にコーヒー豆をいただいたのですが、
うちにはそれを挽いて粉にする設備がなく。
電動ミルでも買おうかなぁ、数千円で売ってるしなぁ、と。

自宅でコーヒー豆を挽く、ということには前からずっと興味はあったので
いろいろ調べているうちに、これだ!というものに出会ってしまいました。
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カリタの「ダイヤミル」です。三重県でひとつずつ手作りされているそうです。
定価12,600円のところ、楽天のファディ・コーヒーというお店で9,680円でした。
電動式よりだいぶお値段高めですが、どっしりと重くて、
大きなハンドルを縦に回すので、よくある横に回すタイプよりも力がいらない、
粉を受ける引き出しが大きめなので、挽くときに粉が飛び散らない、
(と口コミには書いてあった^^。初めて買うので比較のしようもないけど)
そして見た目がレトロで可愛くてそこらへんに置いてもじゃまにならない。

毎朝、出勤前のコーヒーを豆から挽く習慣のある人は、
おそらく電動式のほうが早いし簡単だし、現実的なんだろうと思います。
でも、普段は粉で買ってきて、時間に余裕があるときだけ挽くという人には、
ガリガリと音を立てて挽くところから楽しめるので、手動も悪くないです。
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フタを開けて挽くと、徐々に豆が減っていくのが見られて、
ささやかな達成感があります。と同時に香りがふわ~っと広がってきて、
至福のとき^^♪もちろん味もとても美味しかったです。

誕生日プレゼントのコーヒー豆を挽く目的で買ったミルですが、
おまけのコーヒー豆100gと美味しいクッキーが同梱されていました☆

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by hadleywood | 2013-02-21 23:39 | 日常 | Comments(2)
相方と一緒にめずらしく下北沢へ行ってきました。
あまり出かける用事のない町ですが、
相方にとっては20代の頃(つまり20年前)よく遊びにきていた思い出の地で、
私も中高時代(やはり20年前)に毎週ピアノのレッスンに来ていた場所、
ついでに言うなら、3年前の7月、私がひとりで婚姻届を出しにきた町でもあります。

目的は、サルサ・レボリューションというイベント。
北沢タウンホール(まさに私が訪れた戸籍係のあるビルです)の最上階で、
昼間から開催されているサルサパーティーです。
私が運動しなきゃと騒いでいるので(昨日の記事参照^^)
エクササイズのつもりで行こう、と相方が提案してくれました。

午後の遅い時間に下北沢に到着し、まずはモグモグ(MOGMOG)という
昨年できたばかりの新しいカフェで腹ごしらえ。
にぎやかなエリアを抜けて踏み切りを渡り、すぐのところに突然あるので、
ちゃんと調べてから行かないとたどり着けなさそうなお店ですが、
店内はほぼ満席でした。
名物のパンケーキがしっとりとしてとても美味しく、大満足♪
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プラス100円で焼きりんごやコンポートなどのトッピングが追加できます。
私としてはちょうどいいボリュームでしたが、相方は案の定、
「日本のパンケーキは小さい」と。

そりゃあハワイのパンケーキは巨大でフルーツも盛りだくさんで、
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ランチの時間にお腹をすかせて行っても食べきれないボリュームですが、
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そもそもお茶の時間にあんな巨大なパンケーキ、日本人の需要に合わないし、
日本は日本でいいのです。

さて、エネルギーを蓄えたら、早速エクササイズです。
タウンホールでのサルサは、六本木のサルサバーとは違って、
禁煙、飲み物は各自持参、ゴミはお持ち帰り、というシステムで、
照明を落としてはいるものの比較的明るく、音量も大きすぎず、
雰囲気としては社交ダンスの紳士淑女の皆さまといった感じ。
年齢層も高めです。夜9時半にはお開きになります。

ちょうど日が沈む時間帯、下北沢の、まわりに高い建物のない12階からは、
夕焼けの空に富士山のシルエットがきれいに見えます。
少し離れたところに新宿の夜景、そこへ向かって走る小田急線の明かり、
ちょっと違うけど、映画「Shall We Dance?」を思い出しました。

サルサは女性よりも男性のほうが格段に修行を要するダンスです。
相方の友達などは、六本木のバーは気後れするから、
まずは公民館などでやっているサルサのイベントから参加したい、と
言う人たちもいますが、今回、下北のイベントに行ってみて思ったのは、
こういう場所こそ上手になってからでないと来れない、ということです。
お酒を飲むところではないので、とにかくひたすら踊るために来る、
ペットボトルのお水を片手に何時間もくるくる回り続ける人々ばかりで、
見たところ、初心者は皆無でした。

というわけで、ふたりで9時ごろまでノンストップで何曲も踊り、
いい運動になったね、と満足して帰宅する道すがら、
下北沢の駅前で「すた丼」を食べたいと相方が言うのです。
仕方なく付き合い、それでも私はミニ丼(生姜味のほう)にしたのですが、
パンケーキとすた丼で結局サルサの分の消費エネルギーを上回るのでは?という
出かけた意味があったのかなかったのか、という土曜日になりました。

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by hadleywood | 2013-02-17 16:01 | 美味しいもの | Comments(0)
正月太りというにはずいぶん流行に乗り遅れているのですが、
なんだかここ数日、急に体が重くなったような気がして、
久しぶりに体重計に乗ってみたら、見慣れた数字から2キロも多く、
ちょっと衝撃を受けました。

高校生のころから変わらなかった体重が2キロも増えている、というのは
これは一大事ではないでしょうか?

原因はもちろん先日の福岡旅行で食べ過ぎたというのもあり、
そのせいで胃が大きくなったのか、東京に戻ってからも相変わらずの食欲、
さらに今週はバレンタインでチョコレート&さまざまなスイーツが飛び交い、
職場がお菓子の家になっている、という事情もあります。
一日中パソコンに向かって仕事をしていて、ほとんど動かないにもかかわらず、
ランチはしっかり食べているし、おやつもなんとなく食べている。

最近の女子は、バレンタインといえば男子にあげるチョコではなくて、
女友達と交換する「友チョコ」作りがメインイベントだと聞きましたが、
(バレンタイン当日、小学生の女の子をもつママたちのFacebookは、
「友チョコ」に関する愚痴ばかりでした。結局私が作ってる!とか^^)
会社でも「いつもお世話になっています」といってチョコをくれる女子がいて、
今、私のデスクまわりはチョコだらけです。

さらに、家に帰ると相方が大学で同僚や学生からもらってきたチョコがたくさん。
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しかも私は、帰宅する時間には相方が夕食の準備をしてくれている、という
ふつうに働く大人として、最高に恵まれた暮らしをしているのですが、
これがまたいつも量が多いのです。どうしても食べ過ぎてしまう。

とりあえず、食べ過ぎない。腹八分でおさえる。
それから行き帰りの駅までの道を、バスを使わずに歩く。
あとは週末などに余裕があればジョギングをする。
このくらいのゆるい感じでがんばってみようと思います。

相方は最近ジムでベンチプレスをがんばっているらしく、
今まであまりやってこなかったトレーニングらしいのですが、
少しずつ負荷をかけていって、重いものも持ち上げられるようになったとのこと。
そんなことをしていると上半身がどんどん大きくなっていくのです。
「相対的にお腹が引っ込んで見えるでしょ」などと言っていますが、
そんなのぜんぜん問題の解決になっていないし、
ますますサイズの合う服がなくなるのでは?という懸念もあります。

それでも毎日運動している、というだけで、
私よりはずっと健康優良児なわけで、私もそこは少し見習おうかと思っています。
(もちろん大食いのところは見習いません)

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by hadleywood | 2013-02-15 23:15 | 日常 | Comments(0)
博多っ子(40代半ばのおじさん)たちと丸1日を過ごした翌日は、
相方も私も、食べすぎでまったく食欲がなく、
義両親の家でお腹にやさしい雑炊をいただきながら、まったりと過ごしました。

つい半年前まで東京の小金井に住んでいた義両親の新居は、
びっくりするほど前の家と同じ間取りで、置いてある家具の位置も同じで、
さて、これから中央線で家に帰ろうか、という気分だったところへ、
(本当は飛行機に乗らないと帰れないのだけど)
前日、夜まで付き合ってくれた相方の友人その2から電話がありました。

7時に私たちの泊まっているホテル(天神のど真ん中)の前に待ち合わせ、
ということになり、義両親が最寄りの駅まで見送ってくれて、
そこから電車でほんの4駅ほどで、博多の中心、天神に到着。
やはり福岡はコンパクトです。

相方の友人は待ち合わせの時間を過ぎても現れず、連絡もなく、
月曜日だし、仕事が終わらないのかもしれないね、と
とりあえずそのへんを散歩していようということになって、
中州の繁華街を歩いてきました。
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1時間ほど経ったころに連絡があり、遅れた理由の説明もなく、
「で、何時に会える?」と聞いてくる友人。
待たせてごめんね、なんて言わなくてもわかることは言わないのです。

連れていってもらったのは、屋台「まみちゃん」
だまされたと思って食べてみて、と出されたのが、
ぶつ切りの豚足、明太子入りの卵焼き、炒飯、焼きラーメン・・・。
それと相方はふつうのラーメンもひとりで食していました。
どれも私にとっては、ありそうでなかった味というか、新鮮な美味しさで、
前日の食べすぎのことなんて忘却の彼方^^;
これがまたいくらでも食べられる感じでした。屋台って素晴らしいです。
何がいいのかというと、味?雰囲気?目の前で作ってくれるでき立ての感じ?

料理をしてくれたのはマスターの息子さんで、人なつっこそうな25歳でした。
相方の友人は、その彼が子どものころから、ここの屋台の常連だそうです。
「こんど一緒に街コン行きましょうよ」と25歳が言います。
相方の友人は離婚していて今はひとり。一緒に婚活をしよう、というのです。
20歳も年の差があるのに?街コンの対象年齢ってそんなに幅広いんだ?
「鹿児島とか宮崎から女の子たちがいっぱい来るから、男が少ないんですよ」と
25歳は目をくりくりさせてうれしそうに教えてくれました。

その後、相方の友人の自慢の歌声を聞く目的で、
ものすごく久しぶりに(7~8年ぶり?)カラオケに行きました。
彼は昔、音楽で食べていこうとしていたというだけあって、文句なく上手で、
それでも「ちょっとはふたりも歌ってよ」というので(そりゃそうです)
相方と私は、無理やり2曲ずつ歌ってきました。

歌がうまいってかっこいいねぇ、と
相方はそんな当たり前のことに今さら気づいたらしく、
それ以来、自分の歌えそうな曲を探すのに真剣です。
(いつも聞いているラテン音楽は、さすがに相方のスペイン語力ではむずかしく、
しかもふつうのカラオケボックスには入っていない曲ばかりなので^^;)

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by hadleywood | 2013-02-14 22:47 | 小旅行 | Comments(0)
相方のラグビー仲間がやっている居酒屋さんうお鉄に着くと、
今日はほんとはオフのつもりだったという大将が迎えてくれて、
気づけば10人くらいのちょっとした宴会になっていました。
ちゃんと事前に連絡をしていないのに集まってくれて、ありがたいことです。

相方が小学校時代から一緒にラグビーをしていた人たちに、
ラグビー関係ではないけれど中学が同じだった人、
ラグビー関係ではないし中学も高校も違う人(じゃあ何の知り合い?)まで、
共通点は相方と同い年で、相方と同じ博多弁をしゃべるということ。
みんな話に夢中になって食事どころではないようで、
料理はとりあえず出てくるそばから私の前に置かれました。

この透明なイカはまだ勢いよく足をバタバタさせていたし、
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こちらの鯵もすでにお刺身になっていることを知ってか知らずか、
尾びれをピンピン動かしていました。
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どれをとってもすごく美味しいのです。
私は魚に詳しくないし、あまり舌が肥えているとも思いませんが、
とにかく新鮮で美味しくて、いくらでも食べられる感じでした。

相方の原点となる博多男児たちは、みんな私には親切でした。
福岡初心者の私にいろいろと気を使ってくれて、面白い話もしてくれて。
でも、みんな同士で話しているときは言葉遣いが荒いというか野生的というか、
私の友達(男女ともに)とは明らかに違う人種という感じがします。
たまに何を言っているのかわからないこともあります。
博多弁、ラグビー、40代のおじさん、酔っ払い、という
二重三重のハードルのせいで余計にギャップを感じたのかもしれません。
2年前の結婚式に「呼んだら大変なことになるから」といって、
相方が彼らを招待しなかったのは、無難な選択だったというべきか、
彼らがいたらもっと面白くなっていたのに、と考えるべきか判断に悩みます。

この日は結局、二次会で焼き鳥屋さんへ行き、
東京ではあまりメジャーではないだろう、といって豚バラを何十本も注文し、
(福岡では焼き鳥といえば豚バラだそうです。焼き「豚」ですね)
さらにその後、屋台へ行ってラーメンなどを食べて、深夜に帰宅。
実に8時間くらい飲み食いを続けていたことになります。

その夜は、夢の中でもみんなの博多弁が鳴り響いていて、
眠った気がしませんでした^^。
何歳になっても、初めての環境には体がびっくりするものですね。
昔、海外に住み始めたばかりのころを思い出しました。

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by hadleywood | 2013-02-13 22:23 | 小旅行 | Comments(0)
相方の友人1と友人2がまず連れて行ってくれたのは、
山笠で有名な櫛田神社。
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獅子舞?に頭を噛んでもらうとご利益があると言われて挑戦。
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ちょうど節分の行事をやっていて大混雑でした。
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境内で売られていた、できたての梅ヶ枝餅が美味しかった♪

その後、相方の行っていた高校のそばを通り、ヤフードームを超え、
海岸沿いの風光明媚な道を、西に向かって車を走らせると、
さっきまでいた都会とはがらっと変わって、きれいな海がありました。
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二見が浦にも足を伸ばしました。夫婦岩というそうです。
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こんなに手軽に海に行ける、山にも行ける、
でも町は都会でたいていのものはそろっている。
東京の半分くらいの家賃で都心に住めて、学校も職場も家から近い。
このバランスの良さが、福岡が住みやすいと言われる所以なのでしょう。

友人その1が急に思いついて、海沿いのレストランでパスタを食べ、
(その時点でもう2時を過ぎていて、4時には居酒屋さんへ行くというのに)
帰り道は高速を使って町に戻ってきました。あっという間でした。

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by hadleywood | 2013-02-12 23:45 | 小旅行 | Comments(0)
相方の両親が昨年、故郷の福岡で暮らし始めたのをきっかけに、
初めて相方と一緒に福岡に行ってきました。
相方が18歳まで育った町と、私がまだ会ったことのない友人たちを訪ねる旅。
3泊4日で、飛行機はAir Asiaで往復1万円でした。
(行き帰りとも平日なら往復5000円くらいで乗れます^^)

初日は私の誕生日で、相方の両親がフグ料理に連れていってくれました。
お通しから、お刺身、から揚げ、お鍋、お酒にいたるまでフグ尽くし。
フグは甘くてとても美味しかったです。季節ものがいただけてラッキーでした。

義両親の友達夫婦も同席したのですが、このご主人がとても面白い方で、
20年ぶりくらいに会った相方に対して開口一番、
「はげ方がお父さんにそっくりだねぇ」
率直な物言いで、引き出しが多くて話が上手で、福岡の美味しいものに詳しく、
初対面であることを感じさせない、陽気で豪快で盛り上げ上手。
今回の旅で私が出会った、最初の博多男児でした。

翌日、朝から電話がかかってきて「今から迎えに行く」と、
相方の友人その1が車でやって来ました。
どこへ行くのかと思ったら、近くの公園でラグビーの練習をしているから、
それを見に行こう、というのです。

公園に着くと、若者たちのグループがラグビーの練習をしていて、
そこにそれほど若者ではない、比較的大型の男性がひとりやって来て、
相方を見つけて「おぉ」とたいしてうれしくもなさそうに言います。
「今日の3時半にうお鉄(相方のラグビー仲間がやっているお店)に
行くんだって?そんなの聞いてないって、店主が言ってたよ」と彼が言うと、
「まだ決めてないんだから、言ってないよ」と相方。
その話は相方と友人その1の間で、まだ確定していないプランだったようで、
でも、それを別の友達が聞いて、確定したものとしてみんなに広めたようです。
「じゃあ今決めよう、4時にしよう」と突然決める大型氏。

そこへ電話がかかってきて、友人その2を迎えにいくことになりました。
友人その2はみんなに「3時半にうお鉄」説を広めた人です。
帰ってくるんだったらちゃんと連絡して、集合場所と時間を決めてくれないと、
と彼は少々ご立腹で、私も正直、彼の意見に賛成でした。

だいたい、10年ぶりの帰省で、数日という限られた滞在期間で、
昔の友達に会いたいと思ったら、もっと前もっていろいろ決めておくと思うのです。
当日の朝になってもその日どうするかはわからない、決めてない、では
まわりが困るのです。相方はいつもそうですが、友人その1も同類のようです。
その時々の気分で行動したいから、なるべく制約は作らない、という
相方のほかにも同じような人がいるなんて驚きでした。

相方のほかにも、という点でいえば、しゃべり方もそうです。
私のまわりで博多弁を話す人は、基本的に相方しかいないのですが、
これは彼のオリジナリティではなく、福岡の人はみんなそのように話すわけです。
当たり前のことですが、実際に同じしゃべり方の人たちを目の前にすると、
東京の言葉しか知らない私としては、異文化に対する一種の感動を覚えます。

さて、4時にうお鉄、ということが決まり、
それまでの時間、友人1と友人2がいろいろなところに連れていってくれました。
その話はまた次回☆

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by hadleywood | 2013-02-11 11:17 | 小旅行 | Comments(0)

海外暮らし10年、訪れた国30ヶ国、紆余曲折を経て、語学学校(WLA)の経営と外資系企業の法務部勤務をこなす日々☆旅行、美味しいもの、日々のいろいろ、ラテン音楽・サルサなどなど☆


by hadleywood