<   2012年 06月 ( 6 )   > この月の画像一覧

先日、いつもの身軽女子会で、
六本木のイタリアン「サルーチェ」に行ってきました。
芋洗坂の途中にある、見過ごしてしまいそうなドアが入り口です。
野菜たっぷりのヘルシーで美味しいお料理、女子会にはぴったりのお店でした。

★身軽女子会についての過去記事はこちら★
- 恵比寿「リコス・キッチン」で身軽女子会
- アラフォー身軽女子会について思う

身軽女子会のメンバーは中高時代の同級生で、
その名の通り、身軽な女子の集まりなのですが、
あまりにそのまんま過ぎるので、「ミガールの会」と改名しました。
「身軽」と「ガール」と、もしかしたら「美」もかけている(?)いい名前です^^。

いつも素敵なお店を見つけてきてくれるミガール「その1」は、
高校のときから今も変わらずとてもきれいで印象的な女子ですが、
不思議なことに現在のところ彼氏もその候補もいません。

きれいといえば、ほんとうに大げさではなく、ミガールたちはみんなきれいなのです。
きれいでおしゃれで社交的で、ちゃんとした仕事をしていてまともです。
そんな彼女たちが5人(+私)集まって、5人とも独身ってどういうこと?

ちなみに私は結婚していますが、いつでもどこでも出かけていける、
という意味ではミガールです。
既婚者は、最近ではみんなお子様つきで、なかなか気軽には誘えません。

彼女たちもまったく出会いがないわけではないのですが、
飲み会などで知り合っても、人に紹介されても、うまくいけば食事に行っても、
「まぁ、いい人だったよ」
で終わってしまうのです。それ以上の進展はなし。
可もなく不可もなく、ということです。

たいていの場合、そういうときは相手も同じように思っていることが多いですが、
ミガール「その2」なんかは、相手が熱烈に好意を寄せてくれているのに、
そして自分もその人とは気が合うと思っているし、気になる欠点もないのに、
「なんとなくね、ときめかないというか、ドキドキしないというか」
という理由で彼のアプローチを断っているというのです。

今はまだ大丈夫、他にもっといい出会いがあるかもしれない、
でもこれが40になって、たとえばそれでも子供が欲しい、と思ったとしたら、
「ときめかない」なんていう理由で断ったりできるのか?
可もなく不可もなく、というけど、それの何が悪い?
「不可がない」というのは素晴らしいことじゃないか?
それだけで、その人を選ぶ理由になるのではないか?

という考えがある一方で、

初めからまったくときめかない、恋愛感情を持てない人と、
一生、一緒に暮らしていきたいと思えるのか?
子供が欲しいから結婚するのか?子供ができなかったらどうする?
いったい何のために、全然好きじゃない人と一緒にならなきゃいけないのか?

という本音もあり。

だいたい、そんなに好きっていうわけでもないけど嫌いでもないし、
収入も安定しているから、まぁいいか、なんて
結婚を決められるようなら、みんなもっと前に結婚しているのです。

結婚願望は昔から(下手したら10年以上前から)あるのに、
誰でもいいというわけではない、というこだわりが人一倍強いというか、
やはりロマンティックで夢見がちな人種なのかもしれません。
現実的な人たちはみんなとっくに結婚して子供を産んで、
「ダンナにはもう全然ときめかない」と断言しています。
最初はときめいていた(ように見える)人たちでも、です。

結局、何のために結婚するのか?ということなんですが、
ずっとひとりは寂しいかな、親もいつかはいなくなるし、とか
今、すっごく子供が欲しいわけじゃないけど、
子供のいる将来を想像していたから、なんとなくあきらめきれない、とか
実はそれほど明確な理由も、緊急性もなかったりします。

そう考えるとやっぱりときめきって大事なんでしょうか。
この話題もかれこれ10年以上していますが、結論は出ませんね^^。

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by hadleywood | 2012-06-30 00:21 | 恋愛・結婚 | Comments(0)
今週は米国の本社からお客さんが来ていて、
何かとバタバタしています。
裁判を担当する弁護士で、さすがに威圧感のある^^大柄な黒人さんです。
日本に来るのは初めて。美人で感じのよい奥様もいっしょです。

初日の夜は、日本のえらいおじさんたちと会社の近くの焼鳥屋に行き、
2日目の夜は、もう少しえらくない人たち(私を含む)と、観光中の奥様も誘って、
西麻布の「権八」に行きました。

権八は、ブッシュ大統領と小泉元首相も来たという、
外国人に人気の居酒屋さんです。
西麻布の交差点の目立つところにあるので、存在は知っていましたが、
私自身は中に入ったことはありませんでした。

入り口を入ると、真ん中のカウンター席を中心に広いダイニングホールがあって、
天井は高く、吹き抜けになっているので2階部分まで見渡すことができます。
恵比寿のZEST(閉店してしまったけど)などにも共通する構造は、
やはり同じグローバルダイニング社のお店だからでしょう。

広いダイニングは平日なのに満席で、まぁ外国人の多いこと!
日本人(というかアジア系)だけのテーブルが見当たらないくらいです。

ちなみに私たちのテーブルは、日本人が私を含めて4人、
前述のアメリカ人の弁護士と奥様、同じくアメリカ人の弁護士がもう1人、
オーストラリアとニュージーランドの弁護士がそれぞれ1人ずつの、
総勢9人でした。

「えっ、初めてなの?」
と、オーストラリア人の同僚に驚かれました。
(って、この方、つい半年前くらいに日本に来たばかりなのに)
「ここは有名ですよ~。特に外国人にはね。ガイドブックにも載っているし。
こないだも、うちの妻が六本木の道端で場所を聞かれたんですよ、
『キルビルのレストランはどこですか?』ってね」

キルビルのレストラン?

そういえば、映画「キルビル」に出てくるシーンのモデルになったという話を
前に聞いたことがあるような気がしますが、
「キルビルのレストランはどこですか?」と聞かれても、
私だったら即答できないなぁ、と感心してしまいました^^;

こういうの、逆のパターンはよく知っているんですけどね。
たとえばベルギーのアントワープにある「フランダースの犬」の教会なんかは、
日本人観光客のほうが詳しいと言われているし、
クロアチアのドブロブニクが「魔女の宅急便」の舞台になった(諸説あり)なんて、
地元の人たちは絶対知らないだろうし。

30年以上住んでいる町なのに、外国人のほうが詳しい、というのが
なんだかへんな感じでした^^。

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by hadleywood | 2012-06-28 23:30 | 会社勤め | Comments(0)
父の日に実家に行ってきました。
他のイベントに比べて影が薄く、忘れられがちな父の日^^;
誰かが思い出したときだけ、気まぐれで祝われてきた我が父のほかに、
そういえば2年前から、この日は義弟も主役なんでした。

妹と義弟と姪っ子ののちゃんは、うちの実家の隣りに住んでいて、
私が遊びにいくと、だいたい実家のほうに全員集合しています。

ピンポーンとチャイムを鳴らして玄関のドアを開けると、
ののちゃんが走ってきて、私を見て満面の笑み、
というかほとんど大爆笑(←なぜ?)で迎えてくれました。

「マチ(←まだちょっと違う)、ここに座っていいよー」
「マチ、これで遊んでいいよー」
と、どういうわけかいろいろと許可制になっています。
なんでもないことが笑いのツボに入って、
「おもしろいねぇ」
と笑ったりします。
そう?どのへんがおもしろかった?と戸惑うくらい^^。

そら豆を食べていたら、すごく小さいのがあって、
「ちっちゃいねー」
「ちっちゃいの食べる?」
と皮をむいてあげると、一口かじって「まずい」と吐き出し、
「マチ、食べていいよー」
と許可が出ました。いやいや、私には私の分があるからいいのよ。

くしで自分の髪の毛をとかしておしゃれをしているので、
写真を撮ってあげようと思ったら、とたんにへんな顔をします。
e0190984_22445553.jpg

へんな顔しないで、可愛い顔して、と言ってもこんな感じ。
e0190984_2245771.jpg

次の瞬間には「見せて」と撮った写真をチェックに来ます。
いつからか写真というのはこういうものだけど、
私が子どもの頃は「見せて」とは言わなかったなぁ、と。

会うたびに見違えるほどコミュニケーションがとれるようになって、
ふつうに会話ができるようになって、
でも「髪の毛をとかす」のと「髪の毛を切る」ことの違いを知らなかったり、
(まだ髪の毛を切ったことがないから?)
100%わかり合えるわけでもないところがおもしろいです。

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by hadleywood | 2012-06-20 22:59 | 日常 | Comments(0)
WLA: 早稲田ランゲージアカデミーではマンツーマン指導はしていません、と
ホームページには書いているのですが、
そして実際、個人レッスンの受講者は募集していないのですが、
いろいろ事情があって^^;
現在、3人の生徒さんに個人レッスンを提供しています。

ひとりは以前の記事でもご紹介した小学5年生。
もうひとりは今年のゴールデンウィークTOEIC短期集中コースの受講生で、
TOEICの目標スコア達成に向けて引き続き通っていただいている社会人の女性。
そしてつい昨日からTOEIC対策で受講していただくことになった大学4年生くん。

この3人には共通点があって、
小学生は英検、大学生と社会人の方はTOEICという試験に向けて、
「何月の試験で合格したい」「何月までにスコアを何点にしたい」という
きわめて具体的な目標があるのです。

特にTOEICについては、社会人の方は勤務先の会社から、
学生さんは内定先の会社から、それぞれ一定のスコアを義務づけられていて、
そのためには平日の夜遅くでも、週末の午後をつぶしてでも、
とにかくできるだけ集中して勉強したい、という意欲があります。

本当は同じレベルで、同じ目標をもったクラスメートがいるのが、
語学を学ぶ上ではベストだと私たちは考えているのですが、
WLAのように小規模でやっている教室の限界といいますか、
そうそう同じようなリクエストをもった人がたくさん集まったりはしないので、
ひとりひとりのリクエストにきちんと応えようとすると、
どうしても個人レッスンになってしまうのです。

昨日はその社会人の方と学生さんと、相方と私とで、
紅茶とドーナツで一息入れながら少しおしゃべりをしたのですが、
(社会人の方のレッスンが終わり、学生さんのレッスンが始まるまでの時間です)
今年の新社会人ってもう平成生まれなんですねー。
その学生さんは平成元年生まれで、一浪しているので来年社会人なんです、
ということですが、それにしてももうそんな?

学生さんは大学ではずっとボート部に所属していたそうで、
そういえば昔、大学のボート部が出てくるドラマあったよね、と私が言うと、
社会人さん(30歳くらい?)が「すっごい昔のドラマですよね!」と言い、
学生さんはまったくピンとこないらしく「知らないです・・・」と困り顔。
相方が「ついおとといのドラマだよ、知らないの?」と言って、
You Tubeで検索してオープニングのところを見せてあげました。

「愛という名のもとに」というドラマです。
1992年のものだそうです。20年前になります。
相方はすでに社会人、私は高校生で、学生さんは3歳(!)でした。
確かに昔のドラマだけど、とても「おととい」とは言えないけど、
でも「すっごい昔」でもないような・・・。

自分が年を重ねるごとに、年下の社会人が増えていく。
「年下の大人たち」もだいぶ層が分厚くなってきたなぁ、と
当たり前のことをしみじみ思ってしまいました。

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by hadleywood | 2012-06-10 17:39 | 語学 | Comments(0)
6月からサラリーマン業のほうの職場が変わりました。
去年の2月から勤めている米国系企業で、所属の部署が変わり、
仕事の内容は引き続きリーガル関係ですが、
扱う契約書の中身が今までとはだいぶ異なるのと、
あと、上司が米国人男性になって(今までは日本人女性でした)
働き心地も少し変わりました。

異動して3日目の先週水曜日、
舞浜にあるオフィスに用事があって、ミーティングを済ませた後、
みんなで(総勢8名)東京ディズニーランドを「視察」してきました^^。
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シンデレラ城の中とか、ファミリーロビンソンの「ツリーハウス」とか、
実はあまり知らなかったアトラクションを楽しみ、
その後、誰かが「シーにも行きたい」と言い出したので、
歩いてディズニーシーまで行って、ビックバンドのショーを観て、
ミッキーの多彩な魅力(ドラムとタップダンス!)に改めて圧倒され、
「タートルトーク」ではカメさんの即興トークに感心して、
そこへ来てまた誰かが「エレクトリカルパレードが見たい」と言い出し、
再び歩いてディズニーランドへ戻って、パレードを見ました。
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この日は朝から雨で、天気予報では台風が来ているということでしたが、
でもお昼過ぎからは雨も上がって快適だった上に、
とにかく空いていてラッキーでした。パレードもすぐ目の前。
e0190984_211678.jpg

最後、舞浜の駅から花火まで堪能して帰りました。
ランド→シー→ランドというハシゴは初めてでしたが、とにかく歩きました^^;

全体的に陽気で、イベントの多い部署のようですが、
温かく迎えてもらって、今のところ居心地は良いです。

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by hadleywood | 2012-06-09 21:10 | 会社勤め | Comments(0)

整形外科の待合室で

またまた更新が滞ってしまいました。

何が原因というわけでもないのですが、たまに腰が痛くなります。
歩くことが困難になり、寝返りをするのに3分くらいかかったりして、
とにかく日常生活に支障をきたすことになります。

今週、久しぶりにその腰痛がやってきました。
今日は会社をお休みしています。
病院へ行ってもどうせ鎮痛剤と湿布をもらうだけだし、
そもそもそこへ行くのが一苦労なのですが、
家でじっとしていてもよくならないので、行ってきました。

受付で、保険証が変わっていますね、と言われ、
そういえば前回ここへ来たのは結婚式の直前、一昨年の11月ごろだった、
ということを思い出しました。
ウェディングパーティーで踊れなかったらどうしよう、と
大変気を揉んだものです。
幸い、当日はうそのようにピンピンしていましたが。

時の流れは早いもので、もう1年半も前の話です。

さて、整形外科というのはだいたいどこも混んでいます。
私の行く病院は目白駅のすぐそばで、
院長先生がスポーツ診療などもやっているため、
近くの学習院大学の運動部らしき若者たちをちらほら見かけますが、
でも大半はよその病院と同じく、ご年配の患者さんたちです。

整形外科に来るのは、腰が痛いとかひざが悪いとか、
要するにその他の部分(内臓とか)はいたって元気な人たちが多く、
また長期的に通院する人が多いので、だいたい顔見知りになります。
そんなわけで、待合室はおばあちゃんたちの社交場と化すのです。

たとえばこんな感じ。
Aさんは立っていて、BさんとCさんは座っている。
私はCさんの隣りに座っている。
椅子はそこには3つしかない、という状況です。

A「私ほら今2階に寝てるでしょ、主人がひざ悪くして1階の部屋をとったから」
B「え?」(←どうやら耳が遠い)
A「2階に寝てるのよ、だから階段がきつくて」(←声ボリュームアップ)
B「あらよだれが出ちゃった、年ねぇ」(←全然話がかみあっていない)
C「老化に効くお薬はないですからねぇ」(←知り合いではないらしいが参入)
C「私ももう74で」
A「今年74?私は去年の12月に74になったから今年75よ」
B「私は84ですよ、10歳も若いんじゃない」
A「あらそうよ、一緒にしないで(笑)この方はね(Bのこと)耳が遠いのよ」
C「そうですか」
A「でもこうやって(Bの耳のそばで)しゃべれば聞こえるの」
C「耳が遠い人って長生きするっていいますよ」
A「うん、だからほら長生きしてるじゃない(笑)」
B「目が見えないよりはましね」
C「白内障の手術って、まわりがすっかり明るくなるらしいですね」
A「そうよ、自分の顔にこんなにしわがあったんだって気づくって」
C「(Aに)ここ、座ります?」

一瞬、私が席を譲るべきなのか?と悩んだものの、
どう考えても今の私よりこの人たちのほうが元気だ、と判断し、
そっぽを向いて座り続けました。

A「いえいえ、いいのよ。もう帰るんだから。病気の話はうんざり(笑)」
C「病気の話とお金の話はいやですね」
A「まぁお金はないから話すこともないんだけどね(笑)」
C「私ね、転んじゃったんですよ、家で(←唐突に話題変更)」
C「孫たちが来るからっていって床を掃除していたらね・・・」
A「私の友達もね、新聞紙につまづいて転んだって。いやになっちゃう(笑)」
C「母(←え!?)を12年介護していてね、だから寝込んでもいられなくて」
A「○×○×・・・」
C「○×○×・・・」

Aさん帰るんじゃなかったの?というくらい、ずうっとおしゃべり。

そのうち自分の名前を呼ばれ、私は席を立って診察室へ向かったのですが、
そのカメのような足取りに、まわりのおばあちゃんたちはちょっとだけ
びっくりしたようにこっちを見ていました。

整形外科にくるのは元気な人たち。
元気じゃない人が混ざっていると、むしろ目立つ^^。

それにしても70代、80代の女性たちって元気だなぁ。
去年の年末に95歳で亡くなったうちの祖母も、
結局、病気らしい病気は何ひとつしなかったし。
自分も40年後、50年後、あんなに元気なおばあちゃんになれるのか、
なんだか自信がありません。

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by hadleywood | 2012-06-01 15:19 | 日常 | Comments(0)

海外暮らし10年、訪れた国30ヶ国、紆余曲折を経て、語学学校(WLA)の経営と外資系企業の法務部勤務をこなす日々☆旅行、美味しいもの、日々のいろいろ、ラテン音楽・サルサなどなど☆


by hadleywood